| 下の写真をクリックすると、750×563のサイズになります。 |
| 10月11日の墨田区墨田です。 |
| 住宅街にあった元・町工場のギャラリー現代美術製作所の入り口です。富士ゼロックス株式会社が主催なのと現代社会の特徴である複数性の作品が展示されています。12名の作家の作品なので見ごたえがあります。左側のぬいぐるみはミヤタケイコさんの作品「勝手にマルチプル」です。 |
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| サブルームには、ご覧のように竹と模型がそれぞれおかれていました。竹林はもっと暗く、模型の部屋には立体メガネが置いてありました。アサヒビール芸術文化財団の「わたしのお宝交換プロジェクト」に参加したことにより、ミヤタケイコさんの作品は私のところにもあります。 |
| 9月23日の浅草です。 |
| いつも参拝客で混んでいる本堂前です。アジアからのお客様もたくさんいらしてます。隣の神社の人だかりは猿回しを見物している人たちです。私自身は見たことありません。 |
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| 二天門バス停前のお店にある煙草自動販売機のひとつです。ゴールデンバット・エコー・しんせいわかば等私の吸う煙草がおいてあります。言問橋の上から写したアサヒビール本社・墨田区役所と青シートホームレスハウスの対比です。 |
| 9月23日の浅草鎮護堂です。 |
| お客に水子供養を頼めるところを聞かれて困ったと、近所の女が言ってましたので、伝法院横にある鎮護堂がそうだよといったら、驚いてました。伝法院の木戸をくぐろうとしたら、母娘連れに水子供養はどこですかと聞かれ、鎮護堂(おたぬきさま)が出てきたので分かったくらいです。当時、私自身も10年くらい浅草寺のお経の会に行ってましたが知りませんでした。 |
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| 左側の瓦屋根が入り口です。右側伝法院。浅草公開堂の前から写しました。入り口だけです。中に、珍しく若いカップルがいてお守りをいただくのにお寺の人を呼んでいました。鎮護堂の前から、芸能人の手形が見られる公会堂を写したものです。 |
| 9月1〜3日の清涼菓子です。 |
| フルタのおまけ付が105円から61円になったので、たまにはお菓子を食べるのもいいよねと、2箱買いました。1箱300円だったのだから、食べ応えがあると思いました。写真のように、箱の中のお菓子(ラムネ)袋があまり小さいので、お菓子目当てで買った私にはショックでした。 |
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| おまけを組み立ててみて、写すのにちょうどいいと思い、また2箱買って来て写しました。圧縮しないで、2枚写したらボケボケでしたがそのまま使い、後は圧縮した.JPGにしました。おまけ袋の05はベートーベンで、06はゴッホです。結局4箱買ったので、マルコポーロ・ゴッホ・2つのベートーベンです。最後のに、単3の充電池を入れてサイズがわかるようにしました。 |
| 8月20日の近所です。 |
| 今日もコンビニのミニストップでは公共料金と煙草だけです。スーパーでは100gで50円以下の豚肉か50円前後の野菜がほとんどです。早くコンビニで、生活必需品が買えるようになりたいです。 |
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| 次のスーパーでは、賞味期限切れ近くで10円ぐらいになったものとか惣菜の売れ残ったのを安く買っています。某区のリサイクル会場ですが、開いている時間に行ったことはありません。 |
| 7月31日の隅田川花火大会です。 |
| 8代将軍徳川吉宗公が1733年の享保18年5月28日に、前年の大飢饉、凶作続き、この頃江戸で大流行したコレラによる死者の供養のため、両国の川開き(施餓鬼)を催し大川端で花火を打ち上げました。両国から上流に移し打ち上げ場所が2ヵ所になり、隅田川花火大会になっています。 |
| 墨田公園から言問橋と言問橋から浅草・桜橋方面です。公園の中も見物に適している橋も柵だらけです。狭い川の中で打ち上げられるので、打ち上がるところから開くところまで迫力万点です。 |
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| 何十枚かとるので何枚かはうまく撮れると思いましたが、2枚だけで電池切れでした。慌てて130万画素のトイカメラで撮ったのの1枚が某区生涯学習センターからのものです。 |
| 7月14日(盆)の浅草寺です。 |
| 先祖の霊を自宅に迎え供物をそなえる旧暦7月15日を中心にした仏事。正月に対応する祖霊祭。 |
| 二天門脇からの五重塔・ビューホテル・本堂です。ホテルは花火の日だけのため、窓を開けられる様にしたそうです。大草鞋の宝蔵門に五重塔の入口が近いので、入りたがる人が多くいます。 |
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| 五重塔院の入章がある人たちの合同供養場です。入ってみても何もないつまらないところです。二階は位牌を置いてあるところだけです。塔の上には仏骨が祭られていますが。 |
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